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REALSEE DEVELOPERS

Realsee で空間体験をつくる。

インタラクティブな 3D ツアー、空間インターフェース、サーバー API を使って、撮影した空間をアプリに組み込みましょう。

Five デモを試す
公式スターターv1.3.0

ローカルで動かす

React + TypeScript の完全なプロジェクトです。Node 24 が必要です。

実際のシーンを表示し、表示モードを切り替えます。アカウントやキーは不要です。

ターミナルを操作できる AI コーディングツールに貼り付けてください。アプリの起動と確認を依頼するプロンプトです。

インタラクティブな空間

Five SDK デモ

Playground
公開シーンのプレビューです。「デモを開始」を選ぶと SDK を読み込み、シーンを探索できます。Five SDK の公開シーンのプレビュー

公開シーンのプレビュー

3D シーンを読み込みます。アカウントやキーは不要です。

公開デモドラッグして見回し、床を選んで移動できます。アプリやキーは不要です。

REALSEE で開発

ひとつのシーンから、開発を始めましょう。

ドキュメントを読む
  1. Five SDK

    ブラウザー向けの基盤

    表示する

    実際の 3D ツアーを埋め込み、パノラマ間の移動、カメラ、表示モード、操作を制御できます。

  2. Five SDK 拡張機能

    同じシーンを拡張

    拡張する

    タグや計測を追加し、空間を案内するストーリーや、複数人での探索体験をつくれます。

  3. OpenAPI

    サーバーと Team データ

    接続する

    サーバーで Developer app を使って認証し、Team の VR 一覧や空間データを取得できます。

画像から空間へ

Argus で空間を再構成。

複数のパノラマ画像やピンホール画像から、深度マップ、点群、カメラ姿勢を含む再構成データを取得できます。

入力要件、非同期タスク、結果の扱いはガイドをご覧ください。

Argus で再構成した美術館の空間点群
美術館の再構成 · Argus画像を見る

最初のシーンを表示したら

Team のデータに接続しましょう。

公開デモにはアプリは不要です。自分のデータを使う際は、Team オーナーが 14 日間のトライアル用 Developer app を作成できます。キーはサーバー側でのみ使用してください。

Team ごとに最大 10 個の Developer app を作成できます。